32bit版と64bit版の両立できますか?

TargetFrontierJVをインストールしている1台のパソコンに

JVLink5.0.0の32bit版と64bit版を両方インストールしていました。

(古いバージョンはアンインストール済み)

挙動が怪しいので、この度64bitを一度アンインストールしました。

次にTargetのデータ登録をしようとしてもできませんというより

Targetが立ち上がりません。おかしいなぁっと思い、

32bit版のJVLinkのみを立ち上げると、利用キーが消えていました。

もう5.0.0が怪しすぎて、両方ともアンインストールしました。

4.9.0に戻しました。

リリースして本当に大丈夫なのでしょうか?

@283cks さん、こんちには。

公式から回答などがあるかとは思いますが、自分の場合なんですが、現時点でJV-Link Version 5.0.0の32bit版と64bit版をインストールし、共に利用キーは設定済み。自分は基本自分のアプリしか利用しないですが、32bit版と64bit版ともに普通に動いてます。共に同じDB利用するので2つ同時に稼働はさせてないですが、切り替えて立ち上げての利用では問題ないですよ。

あと、投票には自前アプリからIPATGO利用してまして、多分これは32bit版側を利用するんだと思うけど行けてる感じです。

32bit版と64bit版は両立可能です。
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