チャットGPTとJRAVANのデータを使ってオリジナルの出馬表をつくりたい

JVLINKを使用してオリジナルの出馬表を作りたいと悪戦苦闘している者です。

当方、プログラム知識は一切ございません。

なのでチャットGPTを使ってパパっと自分の思い通りにつくれやしないかとやっておるのですが、チャットGPTによると、当方のPCに…JV-Link モジュールが未インストール…だからその先の工程に進めないとの事です。

このJV-Link モジュールなるものを我がPCにインストールしたいのですが、方法がわかりません。

どなたかご教授頂けると幸いです。

Nobuaki_Satouさん、こんばんは。

自分はチャットGPTは使った事ないのですが、Geminiに「JV-Linkのインストール方法を教えて」と聞けば普通に教えてくれますが?

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私もチャットGPTをつかってますが悪戦苦闘中です。さすがにパパっと自分の思い通りにとはいかないものですね。まずプログラム言語を選ぶことから始めると思います。ここのラボにVBNETやC#のサンプルコードが掲載されていますが、いずれもバージョンがvisual studio2019といった古いソフトを使用することを前提されてます。現在はvisual studio2022 がメインですがこれは64bitバージョンなのでそのままでは使えません。2019(32ビット)→2022(64ビット)にコードを書き換える必要があります。チャットGPTは嘘を平気で話すので、信じ切るのは無理ですが、私の場合なんとか一歩ずつ試行錯誤を続けているところです。

私もプログラミングは初心者ですが努力すればなんとかなると信じて取り組んでおります。めげずにがんばりましょう。

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そうですね、CopilotやGeminiをよく利用して巧妙なウソに騙されて無駄な時間を過ごす事は多々ありますね。それでも的確な指示やコードを示してくれる事も多く、非常に効率よく開発が進む事もあるんですよね。チャットGPTは利用してませんが、多分似た感じなんだとは思いますが、要は利用者が適切な質問を投げ、受けた回答を適切に判断して利用する分には格段に開発効率は上がります。

大きな勘違いとしては、これらは単にネット上の知識を要約して提示してくれるだけなので、ネット上に正解が無い場合には適当に答えを作りますが、その時に正誤判定するのは利用者です。それをここに判断を求めるのはダメだよって公式が言ってますので気を付ける必要はあります。

近くリリースになるVisual Studio 2026は更にCopilotに助けられるものになる様ですが、開発効率が上がるだけなら良いのですが、逆も利用者が判定出来ないと沼かも?

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