ソフトウェア開発キット(SDK)

ソフトウェア開発キット(SDK)

JRA-VAN Data Lab.対応ソフトを開発する際に必要になる「ソフトウェア開発キット(SDK)」(Software Development Kit)を提供します。

JRA-VAN SDK本体64bit (Ver.5.0.0)(2026/8/4)

  • JV-Link(64bit) ・・・サーバ通信モジュール
  • JV-Data構造体 (C#、C++、VB、Python)
  • サンプルプログラム (VB2026、VC2026、Python3.14)
  • Data Lab.検証ツール(64bit)
  • 各種ドキュメント・仕様書

JRA-VAN SDK本体32bit (Ver.5.0.0)(2026/8/4)

  • JV-Link(32bit) ・・・サーバ通信モジュール
  • JV-Data構造体 (C#、C++、VB)
  • サンプルプログラム (VB2019、VC2019)
  • Data Lab.検証ツール(32bit)
  • 各種ドキュメント・仕様書

初回1か月にかぎり、利用キーを設定せずに優待利用いただくことが可能です。
ソフトを開発される際は「JV-Linkインターフェース仕様書」「JV-Data 仕様書」をご一読ください。
生成AIの回答をそのままソフトサポートへメールしたり、フォーラムへ投稿したりすることはお控えください。そのようなお問い合わせ・投稿には対応いたしかねます。
生成AIによるコードや説明に起因する不具合につきましては、サポート対象外となります。
自作ソフトでデータを取得できない場合は、SDK同梱の検証ツールで同じデータが取得できるかご確認ください。
検証ツールでデータが取得できる場合は、自作ソフトの実装内容をご確認ください。
検証ツールでもデータが取得できない場合は、「該当データがまだ配信されていない」「ネットワークやセキュリティソフト等によりJV-Linkの通信が妨げられている」「ローカルデータが破損している」などの原因が考えられます。
Data Labサービスに障害が発生した際は、弊社ホームページ等でお知らせいたします。
412エラー等が発生した場合でも、お知らせが掲載されていない場合は、サービス障害以外の原因(自作ソフトやご利用環境等)が考えられます。

JRA-VAN SDKに収録されている各種ドキュメントは、以下のリンクからも参照することができます。

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